平日の軽井沢・・・
丸山珈琲の大ファンのお友達とお豆を買いに行きました。
閉店6時をちょっと過ぎていたけど、入口の建物では、お兄さんが焙煎機をさかんに回し、
辺りには香ばしい珈琲の香りが立ち込めていました。
珈琲物語、珈琲哲学・・・珈琲に限ってどうしてそう言うんだろといつも考えていました。
珈琲を飲む空間や時間そのものが、その人の物語の1ページなんですね。
1日が無事終わって、ほっとしたひととき・・・
休日の朝、ぼーとしているひととき・・・
久しぶりに会った友達とゆっくり語り合うひととき・・・
お気に入りの珈琲豆がそばにあって、
は〜〜幸せ!
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